コパイロツト読書部では2025年から、テーマを定めたシリーズ読書会を定期的に開催しています。この記事では情報発信チームのパートナーが、『両利きのプロジェクトマネジメント』読書会に参加したときの様子をレポートします。
リモートワークを交えた環ky法では、それに応じたマネジメントの再設計が必要となります。この記事では、2025年7月にコパイロツトが開催したセミナーより、リモート環境でチームを動かすために必要な3つの「可視化」について抜粋してまとめました。
多数の大企業の新規事業に伴走する中で、大企業ならではのプロジェクト推進方法がわかってきました。この記事では、2025年6月に開催したコパイロツトのセミナーより、社内の関係者を巻き込み合意をつくる「アクセル」と、プロジェクトを停滞させる「ブレーキ…
書籍『両利きのプロジェクトマネジメント』の月刊ビジネス書ランキングイン、エンジニア向け媒体での書評記事公開など、2025年8月の活動をまとめました。また、プロジェクトになんとなく停滞感が生まれたときに読んでみていただきたい記事も紹介しています。
2025年6月、コパイロツトメンバーが初の著書『両利きのプロジェクトマネジメント ー 結果を出しながらメンバーが主体性を取り戻す技術 』を上梓しました。この記事では、出版に先立って実施したオンラインイベントの一部をダイジェストでレポートします。
書籍『両利きのプロジェクトマネジメント』出版記念イベントのログミー掲載やリモート下でのマネジメントに関するイベント開催など、2025年7月の活動をまとめました。また、休暇明けにプロジェクトの目的や進行状況をふりかえるときに読みたい記事もご紹介し…
書籍『両利きのプロジェクトマネジメント』発売や、大阪・関西万博「日本館」のプロジェクト支援、イベントレポートなど、2025年6月の活動をまとめました。また、コパイロツトが行っている研修や講座などの支援メニューもご紹介しています。
Project Enablement(PE) は、プロジェクトメンバーが自分たちでプロジェクトを推進できる能力を育む取り組みです。 コパイロツトは、プロジェクトマネージャーやプロジェクトチームに対してプロジェクトマネジメントのやり方をアドバイスしたりコーチング…
この記事は、「両利きのプロジェクトマネジメント ――結果を出しながらメンバーが主体性を取り戻す技術」(2025年6月16日発売)に関係が深い書籍を紹介する連載記事です。 今回は、アジャイルなチームをつくるふりかえりガイドブック(森一樹)を紹介します。
この記事は、「両利きのプロジェクトマネジメント ――結果を出しながらメンバーが主体性を取り戻す技術」(2025年6月16日発売)に関係が深い書籍を紹介する連載記事です。 今回は、現実はいつも対話から生まれる(ケネス・J・ガーゲン)を紹介します。
コパイロツトには、「やることが多すぎて、だんだんとプロジェクト全体の推進力が落ちていく」というお悩みが多く寄せられます。業務量が多く、業務範囲が広いプロジェクトでは、真面目に取り組むほどに時間とリソースが不足するもの。この記事では、2025年4…


