コパイロツトは、クライアントやパートナー会社の『copilot / 副操縦士』となって、
目的地にたどり着くまでの過程をトータルでサポートします。

ナレッジ・マネジメントとは、「人」と「知」の関係性をデザインすること

以前の「ナレッジ」とは何か?:コパイロツトがナレッジ・マネジメントで目指すもの - COPILOT BLOGでは、ナレッジとは何かということについて整理しましたが、今回は、「ナレッジ・マネジメントとは何か」「ナレッジ・マネジメントのマネジメントが意味する…

【問題】【課題】【対策】【作業】の定義をしたい

今日から平日で毎日日替わりでコパイロツトのナレッジラボチーム(Knowledge Laboなので今後KLと書きます)がブログを書くことになりました。 金曜日担当の定金 基です!岡山県出身1975年生まれのB型さそり座です。よろしくお願いします。 私は案件初期のプ…

「ナレッジ」とは何か?:コパイロツトがナレッジ・マネジメントで目指すもの

コパイロツトの米山です。 コパイロツトでは、社内にKMO(ナレッジ・マネジメント・オフィス)チームを立ち上げて、ナレッジ・マネジメントに取り組んでいます。 なぜ、いまさら20年前に流行したナレッジ・マネジメントに取り組むのか。 それは、社会がより…

エドガー・シャイン「謙虚なコンサルティング」読書会

みなさま、こんばんわ。ナレッジマネジメントオフィスの吉岡です。 今回も前回に続きABD(アクティブ・ブック・ダイアローグ)がテーマです。 実は前回の「Management3.0」の前に「謙虚なコンサルティング」を題材にABD開催していたので、その報告をしたいと…

最適な本の読み方を模索する(Active Book Dialogue 開催報告)

こんにちわ。 コパイロツトでは、以前より読書方法をメソッド化する取り組みを行っているのですが、現在はその一環として、Active Book Dialogue(ABD)を実験的に取り入れています。 ABDとは、1冊の本を分担して読み、それを参加者全員で共有していく読書方…

コパイロツトが「ナレッジマネジメント」に取り組み続ける3つの理由

ナレッジマネジメントとは? コパイロツトは全社員数12人のうち、3人のメンバーがナレッジマネジメントチーム(通称:KMチーム)と呼ばれるチームに在籍しています。 KMチームの仕事内容を説明するのはなかなか至難の技なのですが、今後「ナレッジマネジメン…

コパイロツト大学:「クリエイティブコモンズについて改めて学ぶ会」を開催しました

突然ですが皆さん、このマークを見たことがありますか? そう、クリエイティブ・コモンズ・ライセンス(CCライセンス)の一つCC-BY(シーシーバイ)です。何をいまさら?すいません。え、知ってるとは言えない?わかります、その気持ち。 実際のところ、このマ…

コパイロツトの取り組み紹介:良くする会議(2)「良くする話」

海外出張中の定金です。時差ボケで寝れないので1エントリー書いて寝ます。 前回書きましたコパイロツトの良くする会議のGPKOCについてですが、その中で以下のように紹介しました。 良くする話とは、日々の中で自分が気になるスキームをスライド1枚で2分で紹…

コパイロツトの取り組み紹介:良くする会議(1)「GPKOCの共有」

コパイロツトの定金です。社内の取り組みについてご紹介しようとおもいます。コパイロツトでは、毎週1回、「良くする会議」という名称の会議を行っています。今回はその会議のなかの大部分を占める「GPKOC(ジーピーケーオーシー)の共有」コーナーについて…

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